【FX】本日の注目材料(11月6日)
本日、日中には特別大きな注目材料はよていされていない。しかし、NY時間からはカナダおよびアメリカの雇用統計が控えている。特に米国の雇用統計は注目度も高く発表後に相場が大きく動くこともたびたびあるので注意が必要。また、(米)失業率は近々10%を超えるとの噂もあり注目度が高くなっている。その他、本日と明日の両日、英国セントアンドルーズでG20財務相・中央銀行総裁会議行われる予定となっているので、関連するニュースなどがあれば注意したい。
◆本日の注目材料
G20財務相・中央銀行総裁会議(6・7日)
(豪) RBA四半期金融政策報告
(加) 10月失業率
(加) 10月雇用ネット変化
(米) 10月非農業部門雇用者数
(米) 10月失業率
